Life in Ann Arbor, Michigan

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カテゴリ:University Life( 129 )


2005年 03月 20日

Drinking 3 days in a row... -Day2-

3/18
この日は前日が飲み会でしたが実はAccountingの試験の日。。。

でも前日Edemの家に泊まらずに帰ってきたのが賢明な判断だったと思う。起きてすぐに過去問に取り組んで試験二時間前には結構準備万端だった。試験を受けてみた感想としては、まーできたって感じですね。前回のMidtermより簡単だった気がする。

試験後はBenと飲みに行く約束をしていたのですが、OxfordでJCF(次の日に開催される日本文化紹介イベント)の準備の手伝いをしていたケイスケとEdemを誘ってAshleysというAnn Arborではわりと有名なBarへ。オレは今回が初めてだったのですが、ここのビールのコレクションの充実度にはびっくりした。全部で100種類くらいあるんじゃないかっていうくらいたくさん種類がありました。オレはBeer Guyですが他の国のビールのこととかあまり詳しくないのでケイスケとかBenにいろいろ教えてもらった。とりあえずMichiganの地ビールを初めて飲んでみたけどかなりうまかった。

Ashleysでは途中でケイスケとEdemが帰ってオレとBenだけが残っていたので、さしで飲むために二件目のBarに行くことに♪結局オレのお気に入りのArbor Brewery Company(通称ABC)で飲むことになった。ここでも黒ビールをいただいたのですが超うまかった。二人でピッチャーを頼んでオレが7割ぐらい消費してしまった。。。Benは既に結構酔っ払っていたのでオレにしわ寄せがきたんです。

ABCでは相変わらずまたBenとまじめな話をした。オレが留学が終わったら研修に行くことを考えていると言うとBenがいろいろアドバイスをくれた。詳細は省きますがとにかく彼とじっくり話し込むことができてすごくよかった。

帰りはBenの車でOxfordに送ってもらってオレの部屋でEugeneとBenとともに適当にくつろいで、その後はEugeneとまたかなり話し込んで、しばらくしたら疲れて寝た。就寝はいつも通り午前4時半くらい。でも次の日JCFの準備手伝うから4時間しか寝れない。。。
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by kamakusa | 2005-03-20 18:25 | University Life
2005年 03月 20日

Drinking 3 days in a row... -Day 1-

今週の週末は非常に忙しく、でも充実した日々となりました。三日連続で飲んだので、一日ごとに何をやったのかエントリーすることにします。暇人みたいに思われるかもしれませんが。。。

3/17
まずは木曜日。
この日はSt. Patrick's Day。もともとはアイルランドの偉大な聖人の存在を記念して定められたカトリック教徒の祝日だったらしいですが、最近は宗教色が相当薄まって、みんながBarに行って飲みまくる日となっているみたいでした。もっと詳しく知りたい人はこちら

びっくりしたのは、キャンパス内のBarでも朝7時から空いているところがほとんど。。。しかもみんな緑色のコスチューム(理由はいまいちよくわからない)を着て馬鹿騒ぎしている。。。でもNational Holidayではないので学校や会社は休みにならない。この日は最初の授業がB-SchoolのCorporate Strategyだったのですが、今回はとある企業のCEO兼President(社長)とChairman(会長)の二人がゲストスピーカーとなって講演してくれることになっていました。かなり最近にニッチなビジネスの運営を目指して起業したばかりの人がいろいろ話してくれて個人的には非常に興味深かったのですが、出席している学生を見ると緑一色。。。しかも半数くらいの学生が絶対酔っていました。起業家の人の話で適当に笑ったりかなりRudeな態度丸出しだったので。。。お前ら全米有数のB-School生だろうが!と突っ込みたくなりましたがオレは一人でSt. Patsの雰囲気を見て楽しんでいましtが。

前の日の投稿でも書いたようにこの日の夜はEdemの家でHouse Party。実はNobuが帰国間近だったので(彼は早くも23日にミシガンを発ってしまいます)、オレがNobuのFarewell Partyを開催しようとEdemと協力してHouse Partyの企画にこじづけたのですが、今回は九州大学から来ている語学留学生10人ほども参加してくれて、かなり大きく楽しいPartyになりました。

ちなみに九州大学の語学留学生は10人来ていてうち9人が女の子。。。東大では考えられない世界ですね(笑)。でも彼女らはたったの3週間しかこっちにいないので非常に勉強熱心に見えた。まだ数人とちょこっと話しただけですが、そんな感じがした。東大も交換留学だけじゃなくてこういった語学留学のプログラムとかも組んで世界中にある大学との交流を深めてほしいものです。独立行政法人化してから東大も国際的なイメージアップやブランディングに力を入れているという話をよく聞くけれども、それならもっとしっかりとした戦略を定めた上で他の国の大学との提携関係を深めていってほしいと思う。あまり詳しいことはわからないけど、国境を越えて大学同士の交流が深まることのデメリットなんてないような気がする。

話がそれた。この日のことで他に特記すべきなのは、Benがミシガンに遊びに来て、日本のFarewell Partyでお別れをして以来再開することができたということ。Benは昔アイセックを通して東京の会社で研修をしていたのですが、オレはずっと研修生のお世話役をやっていたおかげで仲良くなることができました。大学はPurdueだったらしく(最近知った)、今回はPurdue時代の友達で今U of Mでマスターを取りに来ている親友に会いにAnn Arborにきたのだとか。Benはミシガンに来る前にメールをくれて、到着するや否や電話をくれたのですぐに連絡をとってEdem邸のPartyに呼ぶことにしました。

今日のPartyはPotluck(料理各自持ち寄り)で、九大の子達がカレーとかお好み焼とかを作ってくれた♪あとケイスケが二日連続で徹夜してArtの課題をせっせとこなした直後だったのに関わらず、全部材料を買ってきてラザニアをわざわざ作ってくれた。ラザニア超うまかったし!この日の隠れMVPは実はケイスケだったような気がします。

とりあえずBenと超久しぶりの再会だったので彼とほとんど話し込んでいました。彼は元アイセッカーなのでオレの好きなクソまじめな話をしてもかなりのってきてくれる。Benは卒業したばかりで、U.S. Governmentで働く仕事をゲットしかけているらしいです(特許の審査に関わる仕事らしい)。素晴らしい。

お互いかなり酔っ払っていたけど、アイセックの話で結構盛り上がった。オレとBenが共に尊敬できる東大アイセッカー(オレの先輩方)の話になったとき、Benが言ってくれた以下の言葉が非常に印象に残った。"I admire you guys' ability to 'dream'". とにかく、オレの尊敬する先輩とともにオレのことも同列に語ってくれたのでお世辞だったとしてもうれしかったです(単純)。

他の人にもちょこちょこ絡めて非常に楽しかったです。では以下写真集:
九大生多っ。。。
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Benと
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仲良し三人組
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いつもの面子+BenとBenの友達Won
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ケイスケ死亡
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飲み会終盤、、、
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by kamakusa | 2005-03-20 17:52 | University Life
2005年 03月 18日

Drunk on St. Patricks Day...

3/17
I'm just too drunk now to write anything substantial, but just wanted to write down that I had such a cool St. Patricks Day outing. We had a big party at Edem's house, and guess what?? I met Ben from Purdue.

For those of you that are from AIESEC, I guess you might know, but I met Ben in Japan through AIESEC and he just gave me a call today since he came up to Ann Arbor from Purdue to visit his friend. It was so cool meeting with him, I have to upload the pics later. I am gonna go out with him tomorrow as well, so I am so looking forward to it.

As far as academics goes, I have an accounting exam tomorrow from 5pm (haven't studied much for it yet...), english presentation on monday, and a paper to write up by next thursday... Sh*t

As far as hangin around goes, I have JCF (cultural festival) and Nomikai after that on Saturday, Nobu's final good-bye drinking party on Tuesday, and a drinking party at Seiko's place next Saturday.

I just feel so good now, might as well go ahead and sleep before I start getting the head aches....

Just a regret that I couldn't experience the bar life and taste the green beer here (they literally do have GREEN beer on St. Pats day...) on St. Pats day but today was another day that I increasingly identified myself as a Japanese cuz I enjoyed the house party so much. I'm pretty sure that I wouldn't have had much fun in a club or a bar. オレは日本人じゃ。
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by kamakusa | 2005-03-18 17:53 | University Life
2005年 03月 18日

What's going on in my classes...

そういえば、今学期に履修することになった授業について前に簡単に紹介したことがありましたが、その後、各授業の進捗状況についてあまり報告していないですね。というわけで、今取っている授業がどいういう様子なのかについて書きしょうか。

実はオレは某財団から毎月奨学金をもらっているのですが(なんとか選考を通過して獲得いたしました)、その財団に対して留学の様子を報告するために毎月レポートを書かないといけないのです。ちょうど先月分のレポートで今学期履修している授業についてたくさん書いたので、それをそのままコピペして適当に編集することにします。

では以下各授業について:

①Corporate Strategy and International Business 390, "Corporate Strategy"
毎週2コマ、各コマ1時間半の授業があります。毎週、各自が教科書の一部、そしてある企業に関するケーススタディーを読んだことを前提に授業が行われます。ケーススタディーは主にHBS(Harvard Business School)の教材を用いており、特定の産業・企業に関する読み物になっています。ケーススタディーを通して教科書で出てきた理論に関連した論点が持ち出され、それが授業において取り上げられます。様々な産業の特質やアメリカの大企業の経営方法といった、現実に即したことをたくさん学ぶことができるので非常に楽しく、自分の知識補充に役立ちます。授業は教授と学生の間の双方向のやり取りがかなり重視され、学生全員の参加が望まれます。先生が理論やケーススタディーのことを授業中に説明していく中で、ランダムに質問をどんどん投げかけてくるので、学生はそれに対する答えを考えて発言することが求められます。ビジネススクールのSenior用の授業ということもあって、学生の答えを聞いていると、彼らがいかに優秀なのがすぐにわかります。私も毎回の授業でなんとか貢献したいと考え、質問が投げかけられるたびに自分の考えを整理して発言の準備をするのですが、手をあげる前に他の学生がすぐに答えてしまうため、なかなかうまくいきません。そして時には授業中にいくつかのグループにわかれて、グループごとにある課題に取り組むということもあります。その際は最後に各グループがごとに前でプレゼンをすることになります。具体例を一つ挙げると、クラス全体がテレビゲーム産業におけるNintendo、Microsoft、Sonyの三社に振り分けられ、各グループが振り分けられた企業の戦略を分析し、それに基づいて投資家へのRecommendationを提供する、という課題がありました。
これら以外にはこの授業における最も重要な課題であるグループプロジェクトがあります。こちらは授業の時間外で自分が所属しているグループごとに集まって、特定産業に関する分析を進めることになっています。最終的にはこの分析結果を学期末にクラス全体で発表し合うことになっています。私は知り合いがいなかったので所属するグループを探すのが大変だったのですが、なんとか一つのグループに混ぜてもらうことになって、このグループでは化粧品産業の分析をすることになりました。グループ全体で産業自体を分析する以外には、各メンバーが産業内の特定の企業をとりあげて、その企業の戦略を分析することになっています。私は資生堂の担当になりました。

②Accounting 271, "Principles of Accounting I"
こちらの授業は毎週1回の講義、そして2回のRecitation Sessionがあります。講義とRecitation Sessionはともに1時間ずつです。講義では、教科書を使って、教授がプロジェクター上で説明を進めていく形で行われます。これに関してはほぼ教授の一方的な講義となっており、学生は基本的に説明を聞いて、ノートをとるだけです。Recitation SessionではGSI(院生の指導者)が宿題の解説を行い、学生がわからないところに関して質問をすればGSIの人が丁寧に説明をしれくれます。週2回あるということはつまり毎週2回も宿題を提出しなければいけないということです。会計は理論だけ頭の中で理解できても、それをいかに適用するかがわかっていないと学ぶ意義ないので、宿題がたくさん課されることに関しては納得です。この科目は今のところ、基本的な概念や計算方法しか出てきていないので、そこまで難しいとは感じません。ただこの科目は教材、講義、課題、GSIによる解説などが非常にシステマチックに連動しており(例えば教科書の中には講義ノートが含まれていて、毎回の講義ではそのノートの空いている空欄を埋め込んだりするだけでよくて教授の話に集中することができる)、それによって効率的に学生に教えることが可能となっているような気がします。計3回のテストが実施されるのですが、この間行われた一回目の試験では満点を取ることができました。この調子で残り2回のテストも頑張ります。

③University Courses 245, "Global Interdependence"
この科目では様々な専門領域から招かれたスピーカーによる講義と各トピックに基づいたDiscussionによって構成されています。主要なトピックは:Natural Endowments and Human Development; Geography, Trade, and Culture; Geography, Globalization, and Infectious Disease; Global Organizations and Cooperation; The Global Interdependence of Culture; The Global Interdependence of Knowledge and Ideas、と合計5つあります。授業はトピックごとに進められ、各トピックはゲストスピーカーによる講義三回とDiscussion一回により構成されています。また学期中にレポートが3つ課され、最終試験もあります。既に3つのトピックをカバーし終え、レポートも一つ書き終えましたが、国際的なIssueを非常に多岐に渡る切り口から眺めることができるのでとても興味深いです。ただこの授業の対象が主に二年生であるためなのか、教えられる内容が基本中の基本であったり、Discussionがあまり建設的ではない場合もあったりするので、少し物足りない気もします。第一回のペーパーは-A(Aマイナス)でした。

④English Language Institute 334, "Speaking in Academic Contexts"
こちらは毎週2回の2時間授業です。この授業は履修している学生のほとんどが大学院生なのですが、プレゼンの訓練をしたいという自分自身の強い希望により履修することになりました。先生がプレゼンテーションに関するスキルについて解説し、その上で学生が自分のプレゼンを準備してクラスの前で発表する、という流れで進められます。また、自分のプレゼンは毎回ビデオテープに録画され、プレゼン後の自己評価のために活用します。Evaluationに大きな重点を置いているので、自分のプレゼンの良い点や悪い点、そして改善の余地がある分野に関してしっかり理解することができます。毎回2時間も授業があり、プレゼンテーションも学期中に5回もやらなければいけないので相当大変ですが、実用的なスキルを身に付ける良い機会なので、自分のできる限りの力を出そうと毎回のプレゼンでは頑張っているつもりです。既に4回もプレゼンを終えました(一回目は授業を受けている他の学生の紹介(いわゆる他己紹介)、二回目はあるProcessの説明、三回目はあるConceptの説明、4回目は問題とそれに対する解決策の説明)。今のところ、先生の評価によると私のプレゼン能力は徐々にImproveしているみたいなので、この調子で最後のプレゼンも乗り切りたいと思います。

⑤English Language Institute 120, “Academic Writing for International Undergraduates"
先学期もWritingの授業を取りましたが、私は卒論を英語で書こうと思っているので、英語のWritingを定期的に続けるためにこの授業を履修しました。こちらは毎週一時間半の授業です。先生がいろんな種類のWritingについて基本的なスキルや方法について解説してくれます。毎回何かしらの課題が出され、学期中に合計4つほどのEssayを書き上げることになっています。この授業は先生が非常に教育熱心で、どんな質問でもしっかりと答えてくれるのでとてもためになります。一方で、この授業はNon-Nativeの学部生を対象としているので最初は先学期に履修した授業よりはレベルが下がるかと思っていたのですが、この授業を履修している学生のほとんどが私と同じような帰国子女なので、英語のレベルは非常に高く、先生までもが驚いています。今のところ書いた一つのエッセイでは先生からとても高い評価をもらったので、残りのEssayもしっかり取り組みたいと思います。




以上。質問やコメントあったらいつでもどうぞ。
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by kamakusa | 2005-03-18 04:08 | University Life
2005年 03月 16日

Life after spring break

3/7-14
旅行記を書いていたせいで普段のことについて投稿する暇がなかったので、ここでSpring Breakが明けてからの一週間を軽く振り返ってみたいと思います。

7日(月)
授業再開。特に記すべきことはないかな。。。いつも通り日本語のConversation Tableに行ったくらい。時差ボケと病み上がりだったこともあったけど、かなり元気になった。

8日(火)
授業受けて、勉強した。

9日(水)
英語のプレゼン。今回は15分ほどでマイクロクレジットについて発表した。後日先生と面談してプレゼンを評価してもらったけど、かなり誉められた。わーい。

10日(木)
JSA(こっちの日本人団体)のMeetingに出席。3月19日にこのJSAが主催するJCF(Japanese Cultural Festival)というかなりおおがかりな日本文化紹介のイベントが開かれるのですが、人手が足りないらしかったので、オレはケイスケとともに手伝いをすることにしてMeetingに行った。このイベントは毎年開かれるらしいですが、今年はいつも以上に祭っぽくして屋台に力を入れるのだとか。オレは文化祭とかのイベントの企画とか準備が大好きなので、Meeting中に屋台の看板を作ったりするのを楽しんでいました。当日はたこ焼き作りに専念したいと思います。

Meeting後はEdemとケイスケとともにクラブっぽいBarに行った。Scorekeepersという場所。もともとはSports Barのところがクラブ化したようなところでしたがめっちゃ混んでた。実はオレは今日でここは二回目。前回はトルコに行く前日に行った。ビールのピッチャーが2ドル50セント。やすっ!!!!午前2時帰宅。。。

11日(金)
勉強。次の週までにビジネススクールの課題で、合計約7ページにわたる産業分析(化粧品産業)と企業分析(資生堂)を完成しなければならない。。。

12日(土)
JSAのKen(トルコ人、日本人のハーフ)に誘われてインドアサッカーの試合に参加。もちろんケイスケも参加。JSAを代表してSSA(シンガポール団体)と対戦してきました。合計6試合くらいやって、偶然にも1ゴールをあげることができたけど結果はJSAの負け。まーこの日は勝つことより楽しめればいい、という姿勢で臨んだのでいいかな。試合の合間にLauraというJSAに入っている外人とかなり話し込んだ。彼女はカリフォルニアに日本人の彼氏がいるらしい。てかアジア人男が白人女と付き合っているケースだ。珍しい。Lauraにアメリカのシュウカツのシステムとかを聞いたりして、すごく面白かった。

試合の後はちょこっと勉強してケイスケとともにJSAのメンバーたちとたこ焼きパーティーへ♪たこやきとビールの組み合わせが最高でした。トルコに帰ってきてからまともなもの食ってなかったので超幸せでした。JCF中にも絶対つまみ食いするぞー。って違うか。。。このパーティーでは相当飲んだ。缶ビール6本か7本。でも全然酔わなかった。おかしい。。。ビールだけには強くなったかもしれない。JSAの人とようやくからめるようになってきた気がする。

13日(日)
ビジネススクールの課題に追われる。終わらない。。。

14日(月)
さきほど説明したプレゼンの面談で先生に誉められる。最終プレゼンが来週にあるので、この調子で頑張りたいと思います。プレゼン能力、確実にあがった。

Conversation Tableに行くと九州大学から語学研修に来ている人たちとEdemに出会う。今週の木曜のSt. Patricks DayにPartyを開くことで合意。その後はひたすら企業分析。今日も終わらなかった。。。

夜はZeke(ケイスケの友達Takaraを通して知り合った台湾人)に誘われてCCRBで超久しぶりにバスケ。11時ごろに行って夜中1時ごろまで試合とシュート練。練習不足のせいか、シュートの調子が出るのにかなり時間がかかった。25日あたりにはJSAの人たちとバスケをする予定だからそれまでに練習しておかないとな。この日は疲れた。

以上。

てか気付いたら留学期間残り50日切ってるぞ、おい!!
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by kamakusa | 2005-03-16 18:04 | University Life
2005年 02月 25日

Midterm Over, Off to Istanbul!!

2/23
なんとかCorporate StrategyのTake Home Midtermをやり遂げました。昨日は図書館に夜中の二時まで引きこもり、今日はBusiness Schoolのラウンジで4時間くらいずっと問題と格闘し、やっと終了。4問しかなかったのですが、答案は合計8ページにもなった。。。てかロシアのアイスクリーム産業の分析の問題で結構おもしろかったです。確かに時間はかかったけど、内容的にはそこまで問題はないと思われます。最近確実にWriting能力が上がった気がします。

てことでこれでSpring Breakまでの大掛かりな課題は終了し、あとは一日授業受けてIstanbulに向かうだけ♪夜中にKeremとチャットしたのですが、俺が到着した日にPartyを開いてくれるらしく、既にJazz Barの予約をしてくれたらしい!!ますます楽しみになってきました。

でもなぜか微妙に風邪引いてしまいました。。。のどが痛ひ(泣)どおりで今週めちゃくちゃだるく感じたわけだ。慢性的な睡眠不足でしょうか。とにかく旅行直前にこんなことになってしまったのでかなり萎えてます。

といいつつ、明日はEdemとかとBarに行く約束をしているんですがね。誰かのどの痛みを一瞬で直せる秘訣を知っている人、教えてください!!
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by kamakusa | 2005-02-25 10:48 | University Life
2005年 02月 23日

Korean friend

2/21
I'm really busy with a take home exam for the corporate strategy course, so just a quick post.

Yesterday, I met with Han Youl, the Korean guy I met at Nobu's coop the other day. He wanted to attend the accounting lecture with me, so I let him sneak in just like I did with Yuki. After class he told me his plan for how he is trying to get into this university. He seemed to be really concerned about the tuition here, but I hope he can make it somehow in the end.

I also went to the Japanese conversation table again, met with Edem and was just fooling around not doing much. It's become a good time killing session on a boring Monday for me.

After the conversation table, I met with Han Youl again and this time, I showed him around Oxford and took him in my room. He apparently wanted to talk to Eugene, but since he was asleep, we set up another meeting on Wednesday so Han Youl could get some info about the B-school here in Michigan.

As for me, I will be free for Istanbul after I finish this tough take home exam. Wish me luck!!
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by kamakusa | 2005-02-23 18:14 | University Life
2005年 02月 22日

Wow, 焼酎!!!!

2/20
昨日の早朝古着屋ショッピング、サッカー大会、居酒屋・カラオケ飲み会というハードスケジュールにより相当疲れていたのか、この日は昼の1時くらいまで爆睡。起きてからは何もやることがなかったので、出かけようかと思いましたが窓から外を見ると久しぶりに雪が降りまくっていたので一瞬で外へ出る意欲がそがれました。。。

実はこの日、ミシガンのバスケの試合があったのですが、またもや行くことができずに終わりました。せっかくシーズンチケット買ったのに、最近あんま行けていないです。。。まースタメン選手の多くが怪我しまくっていた上に、エース選手がガールフレンドを窒息死させようと暴行を働かせてしまったので(!!)彼は罪に問われ、残りのシーズンの出場停止が決まったくらいですから、行く気がなくなるのも仕方ありません。とお金を無駄にしてしまっている自分を正当化してみようとする。でももったいないな。。。せっかく奨学金をもらっているんだし、こんな無駄な金の使い方はありえん。もっと反省しよう。

寮の部屋でだらだらしていると既に夕方になっていました。実は今日もまた夜にイベントがあったんです。Nobuの名古屋友達(大学のサークルつながりで結成された太鼓演奏グループに所属する方々)5人が土曜からNobuを訪れるためにミシガンに来ていて、彼らがNobuとともに名古屋の伝統芸能ちっくな太鼓と踊りのパフォーマンスを披露してくれるとのことだったのです。てことで早速Edem、Mai、Nokとともに会場のCoopにこの日も向かいました。ケイスケは前日のサッカーで捻挫をしてしまったうえに、かなりの課題の量を抱えていたので残念ながら来れませんでした。。。

演奏前は金曜に遊びに来たばかりのCoopの中をうろうろしてこれから演奏を控えているNobuを冷やかしておきました。でも会場にはCoopに住んでいる人がたくさん集まってきていて、みんな日本人による演奏を期待して待っていました。実際のパフォーマンスはというと・・・もう圧巻でした!!僕は和太鼓の演奏は見たことがあるのですが、この日の演奏はそれとは全然違っていて、太鼓以外にも笛の演奏が入ったり(笛はNobuの専門)、そして何より6人全員による息の合った踊りがすごくかっこよくて、普通に感動してしまいました。素晴らしかったです。
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                      「轟」のメンバー6人↑

この演奏を見て感じたこと。自分も楽器か踊り何でもいいからマスターできたらいいなーとますます思うようになった。そして今日のような形で実演形式で外人に文化を伝えることができるようになりたいなーと思った。日本文化も捨てたもんじゃないなーと。大学に入ってからいろんな外人と付き合ってきていつも思うんですが、日本人のくせして自分の国の文化について何も知らないことを自覚する時って本当に恥ずかしいですし。折り紙で鶴の作り方を覚えていなかったときとか、日本人の宗教観について英語でうまく説明できなかったときとかが典型的な例です。

それはともかく本当に今日は雪の中、Coopまで演奏を見に来てよかったなと思いました。しかもその後、この思いはさらに強くなりました。だってNobuが太鼓グループの友達とみんなで飲もうって提案してきんですもの♪金曜、土曜と連続で飲んで既にアル中の僕はすっかりテンションが上がって、気付いたら買出しのボランティアをしていました。。。暇だった上に、僕はこの日に開催されるNBAのオールスターゲームをテレビでどうしても見たかったので、どっちにしろNobuのCoopでしばらくくつろぐつもりだったのです。

てなわけでNobu、Nobuの友達5人、Jie Jie、その他Coopの住人達で飲み会@Coopのラウンジが開催されました。ただNobuの友達は時差ぼけと昨日からずっと演奏の練習をしてきた疲れによりかなりぐったりしていました。ちょっとかわいそうでしたがとりあえずみんなでわいわい騒いで、オールスターゲームを見ながら楽しい時間を過ごしました。さらにさらにうれしかったのは、Nobuの友達が地元から焼酎を持ってきてくれて、それをガン飲みできたということ♪本日二回目の感動体験で、遊びまくりの週末を締めくくる最高のひと時でした(アル中)。

結局最後まで残っていたのがNobu、Jie Jie、オレ、ドイツ人のWilkeの4人。太鼓演奏軍団は全員KOされていました。一方でJie Jieと彼女の友達が二人とも途中で相当ばぐってしまい、かなりおもしろかったです。てかJie Jieかわいい。。。ま、でもJie JieはNobuと★※!◆♪らしいので潔く手を引きます(笑)。
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by kamakusa | 2005-02-22 16:36 | University Life
2005年 02月 21日

Same people but somehow different...

2/19
Today, I woke up early in the morning to go shopping for second hand clothes (古着) with Keisuke and Seiko. First we went to a store called Kiwanis. Kiwanis is only open on Saturdays from 9am to Noon. Doesn't that sound weird, open only once a week? They sell not only second hand clothes but also books, furniture, toys, electronics, and much much more. It was my second time at Kiwanis but I didn't buy anything there this time around.

After Kiwanis, we headed to another second hand shop on Jackson Rd. Seiko really liked shopping for second hand clothes and she wanted to show us the place. It was a much bigger place compared with Kiwanis, and they had much more clothes. Even though the sizes were mostly too big for me, I somehow found some items I liked. Bought a sweater, two shirts, a t-shirt, and a leather belt for a total of $13. Wow, really cheap:)

After shopping, Keisuke, Seiko, and I had lunch together at a American breakfast restaurant. I had a very typical American breakfast and it was enough to satisfy me for the afternoon. It was really enjoyable spending Saturday morning shopping for clothes with two ppl who are very fond with art. Seiko is a visiting scholar who has been studying art for most of her career and Keisuke has a mini-major(?) in Art and has work experience in designing magazines. I had a good time listening to them talking about art.

After shopping, I spend some time back in my dorm and then headed out soon after to go to a city called Novi to participate in an indoor soccer tournament with ppl from the JSA (Japanese Student Association). It was a tournament played between the JSA's in 4 universities in Michigan: JSA of University of Michigan, JSA of Michigan State University, JSA of Western Michigan University, and JSA of Eastern Michigan University. Actually, this was the first time I was involved as a member in a JSA event. I've been to their movie events but I had not participated as a member of the JSA before.

So we got a ride from one of the JSA members and reached the city of Novi in about half an hour. Novi was said to be a city where many Japanese ppl lived so they had a real big Japanese grocery. We stopped by at that grocery on the way but we didn't buy anything since we didn't have time.

Anyways, we arrived at an indoor soccer facility, which seemed to be a hockey arena that was reconstructed. I was surprised by how big the place was; they had about 5 soccer fields which were all considerably huge. I would say bigger than a futsal court. Members in the JSA of the 4 universities had gathered at the facility. Most of the ppl there were Japanese and it felt kind of weird to be in an environment where Japanese ppl were the majority.

We began the tournament and ended up playing 4 games in total, each game with 15 minute halves. It was really exhausting... To make it brief, the team of University of Michigan almost got close to becoming the champions but we lost our final game to Michigan State, so we were second place... It seems simple just writing what happened but I felt such a regret after losing the last game against State 3-2 cuz I was the goalie who lost the last 2points in the last 2 minutes of the game... Damn... Why was I appointed goalie in such a crucial time period in the game (we were tied 1-1)... Well I can blame a lot of things for giving up the last 2 goals but let's face it, I suck at soccer...

Just a briefing on my personal statistics: 2 goals given up (as goalie), 1 own goal..., and maybe about 2 assists. Horrible playing on this day. I knew I was bad at soccer, but my play today made me feel really bad...

Well, but I guess I had a good time as well getting to know all the ppl from JSA whom I hadn't talked to at all except Koichi, who used to be friends with my senpai, Kazu-san when he was in Michigan. But one thing I noticed was that most of the ppl in this event were living in the US since they were little and had much more experience in American schools than I had. They seemed "Americanized" in many aspects and I couldn't really approach them all as a "real Japanese".

Anyways, after the tournament, which ended surprisingly past 11pm at night, many members from the 4 universities went to a Japanese "Izakaya" called Sanpei. I was so excited cuz I hadn't been to a Izakaya since I left Japan and I had heard that they had Karaoke there, which I had been missing so badly. I wanted to see if the Izakaya really was the same thing as the one in Japan, but it turned out that it was some how a bit different from the ones in Japan. It seemed the same, but maybe it just didn't feel the same since it wasn't in Japan.

As soon as we the Nomikai started and we had some Otsumami and tons of beer, the students started screaming on the Karaoke... I was kind of intimidated by this cuz they started singing "Linda Linda" in the beginning... And they were jumping up and down like crazy. Wow, excuse me please.... You're not supposed to do that! In Japan, it is kind of like an implicit rule not to sing the "very upbeat" songs till the end of the Karaoke session, but the "Americanized" Japanese ppl here just broke that rule... Moreover, after Linda Linda, this really queer guy started singing Utada Hikaru's "Automatic". WOW, EXCUSE ME AGAIN, but how the hell can you do that??? From that point on, I didn't feel like singing in front... Actually I was really motivated to sing on the Karaoke when we arrived but once ppl started screaming on the microphone and dancing up in front, I just lost everything I had to keep me motivated. That was not Karaoke, it was a hybrid type of Karaoke which I did not feel like following....

All I wanted to do was sing like I used to do back in Japan. Just be relaxed in the beginning singing songs that you really wanted to sing, and then exploding with up-beat songs in the end. I guess things do not go that way here in the US. Well, at least I enjoyed the beer cuz they had a huge glass mug which you would never see in Japan. I was drunk as hell, but some how did not have the feeling to talk with a lot of ppl that day.. I think I have a inferiority complex that makes me not feel like talking to ppl who I meet for the first time, or to ppl who seem to be more of an "asobi-nin" (ppl who hang out playing around more than they study).

Bottom point: I was really really drunk but didn't feel so well cuz of my bad performance as a soccer player and cuz of not being able to socialize with many ppl at the Nomikai... Felt pretty bad after the Nomikai... Sh*t......
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by kamakusa | 2005-02-21 15:55 | University Life
2005年 02月 19日

What a fun day!

2/18
今日は予想に反して、素晴らしく楽しい一日だったので忘れてしまわないうちに書きとどめておきます。

まず昼に起きて(ここは突っ込まないで下さい。。。)日本食レストランでNobu、Mai、Nok、Rachelとランチ。ちなみに最近毎週通い詰めているSushi.comeとは違うところで、Totoroというところです。天丼を食ったんですがまじうまかったです。スシドットコムに行き過ぎて本当の日本食の味覚が失われかけていました。。。

その後は本当に暇でたまらなかったので、Nobuが住んでいるNorth CampusにあるCo-opまで遊びに行きました。Coopとは住んでいる学生自身の共同・協力によって運営されている家のことを言います。掃除、食事の準備、入居契約の締結などなど、全て住んでいる学生同士が行います。

ま、ともかくお邪魔したのは二回目だったのですが、Coopにまじ住みたいと思いました(前から思っていましたが)。まず食い物、飲み物がいくらでももらえる点がおいしいです。ジュース、カップめん、お茶、マフィン、ベーグル、などなど共同の冷蔵庫に保存してあっていつでもHelp yourself的な状況です。また、卓球台、ビリヤード台、大型テレビのあるラウンジ、などがあってくつろげる空間がいたるところにあるのも素晴らしき。

Coopに到着してからはまずNobuと卓球勝負。しかし、あっさり負けてしまいました。。。てか練習中にNobu超下手だったのに本番になると急にうまくなるし(言い訳)。東大の御殿下で仲のいい後輩と何度も特訓してたのになー。。。

その後はStudy Roomでネット使ったり、テレビ見ながら勉強したり(さりげなく頑張っています)していたら夕食の時間に。夕食はCoopのご飯をただで頂いてきました♪Coopでは毎日食事を準備する担当者が決まっているらしく、夕食の時間になると学生食堂みたいな状況になって、みんな作ってある料理を勝手にトレイやお皿に盛っていきます。今日食ったのはスピナッチパイみたいなものとサラダとクソ甘いケーキ。まーめちゃうまいまでは行かなかったものの、Acceptableな味でした。

そしてハンニャという韓国人がからんできたので、彼と話しこみました。彼はなんとミシガンの学生ではなく、ミシガンへの入学を検討中で「下見」のためだけに一時的にCoopに滞在しているのだとか。延世大学でBusinessを専攻していて、Transferを考えているとのこと。そしてその後の会話で判明したのですが、彼は既に兵役二年間を服したので、オレより二つ上で、学年は一つ下でした。自然と話が進んですっかり彼とは仲良くなりました。

それ以外に、Coopでは前回の飲み会にいたJie Jieやフリーザにも会えて、さらにSimonともう一人台湾人の女の子とも話しました。夕食後はJie Jie、フリーザ、Nobu、ハンニャ、Simonとともにセントラルキャンパスに戻ってシンガポール映画の鑑賞会に参加。I not Stupidという作品を見ました。この映画は最初は単なるコメディー映画なんだと思っていたら、実は同時にシンガポールの社会問題を風刺している部分もあってかなり面白かったです。シンガポールの競争社会のあり方、教育事情、言語的アイデンティティ、など多岐の問題に渡って色々考えさせられました。Jie Jieによるとこの映画はシンガポール政府までが言及して支持を表明していたとのこと。

映画を見終わった後はフリーザの提案によりGood Time Charliesというミシガンの学生がよくたまるバー兼レストランでビールをガン飲みしに行きました。そこではまず映画を見た反響からか、みんなで各国の教育事情について語り合いました。日本、韓国、シンガポール、ドイツとかなり国際色豊かなグループだったので、超楽しかったです。その後はハンニャが兵役の話を持ち上げたので、それについても話しました。ドイツもシンガポールも韓国もみんな兵役義務があって、唯一それを免れている日本出身のオレは複雑な気分でした。とりあえず自衛隊と日米安保といった超基本的なことを説明しておいたけど。

よく考えると、俺はこういう知的好奇心をそそるような会話をいろんな国の若者と話すのをめちゃくちゃEnjoyする人なのですが、実はミシガンに来てから、あまりそういった機会に恵まれてこなかったような気がしてちょっと切なくなりました。そもそも周りに国際関係論を専攻している人、あるいはあらゆる政治・経済・社会問題に興味がある人が少ないのが問題かも。EmreやDenizとはかなり議論する機会はあったけど、それ以外はさっぱし。もう一ヶ月ちょいしかないのに、これに関しては帰ってからちょっと後悔しそうです。。。今までアイセックで出会った研修生とかアフリカの国際会議で会った人たちといろいろ話してすごくいい経験をしてきたのに、ミシガンではそういうことができていない。残りの留学期間中にいかにそういった議論の機会を作るか、これからの課題になりそうです。

しばらく議論していると、ビールを消費しすぎてみんな結構疲れてきていたみたいだったので解散になりました。今日会ったCoopの人たちはまた日曜に会う予定なので、これからまた楽しみです。

たぶんCoopで住むとさっき挙げたみたいな良いことがたくさんありますが、やはり最大のメリットはいろんな人と交流する機会がある、ということだと思います。寮と違って、日々みんなで協力し合って生活している仲だからそれをきっかけにつながりができるんだろうなーと思った。

結論:Coopに住みたい。。。
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by kamakusa | 2005-02-19 16:18 | University Life